| 焼肉くにもと メニュー紹介 |
| 自家製 達人が作るキムチ |
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焼肉 くにもとのキムチは自家製。 要はなんといってもタレ(ヤンニョンム)です。 この大きなボールは昭和29年製で、50年以上の歴史のあるボールです。 くにもとは歴史的なこのボールで、ずぅーっと伝統的なキムチのタレを作っています。 |
キムチ盛りあわせクリックすると拡大します。 |
| くにもとのキムチ 仕込み風景 |
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| 1.白菜を切る | 2.塩を振る | |
| 外側の堅い葉っぱを取り除いた白菜の根元1/3くらいまで包丁で切り込みをいれ、 手でさいて4等分します。(こうすると葉っぱがバラバラになりません) | この白菜にまんべんなく塩をふって、2〜3時間おいて水気を切ります。 | |
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| 3.白菜を洗ってカット | 4.ヤンニョンムを混ぜる | |
| 水で洗って塩を洗い流した白菜の水気を切ってしばらくねかせます。 そのあと一口大にカット。 これに、ヤンニョンム(自家製のキムチのタレ)をまぶします。 | ヤンニョンムを混ぜていきます。 | |
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| 5.混ぜます。どんどん混ぜます。 | 6.完成です。 | |
| これをよーく混ぜていきます。ひたすら混ぜます。 | これが完成品です。 | |
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韓国では、白菜をカットせずに葉を1枚づつめくりヤンニョンムを塗りこんで、丸めて専用の瓶に漬け込んだりします。
でも、東京は暖かいので「キムチ専用冷蔵庫」なんてのがないとちょっと無理。
(ちなみに、韓国には普通にあったりするんですよ) なので、浅漬け感覚でおいしく食べられるキムチということで、 「焼肉くにもと キムチの達人」が考案したのが葉っぱをあらかじめカットする方法。 これだと、味がなじみにくい茎の部分もタレが行き渡っておいしく食べられるんです。 「焼肉くにもと」はずっとこのやり方でキムチを作ってきました。そして、これからもこの方法です。 そう、そう。買ってきたキムチがすぐすっぱくなってしまうことありますよね。 0℃〜1℃位の温度(冷蔵庫のパーシャル室など)で保存してみてください。すっぱくなりにくいですよ。 |
キムチの達人(母)&新館マスター |
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